次々と●ぬ家…捜索検証スペシャル【※超閲覧注意※】
サムネからかなり怖そうな雰囲気を出していた回だけど、実際は3人の掛け合いやクッキング要素もあって、心霊検証というよりは見やすいエンタメ回に近かった印象。
でも、昼間からの探索、探検は本当にうれしい。他チャンネルも昼からはやっぱり行くべき。見え方も検証も変わってくる。夜だから幽霊出るなんて誰が決めたのか。
(あと、イノシシこーわ。。)
とっきーさんの料理パートや3人の会話は普通に楽しいし、こちホラらしい空気感は出ていたと思う。
普通にあのご飯はおいしそうだったよ!
こういう少しゆるい場面があるから、逆に探索に入った時の不気味さも見やすくなるんですよね。
物件の曰くも重めで、残された物の雰囲気もなかなか嫌な感じ。ただ、会話の楽しさやご飯パートが強いぶん、怖さだけに振り切った回ではないですね。
怖いものを見たい人にはやや物足りないかもしれないけど、3人の空気感込みで見るなら普通に楽しめる回だったと思う。
ただ、怖さでいうと全体的にじわじわ系。
すりガラスへ手のようなものが映る場面は・・・あれはエンタメなのか本当なのかは置いておいてもびっくりしましたよ。ほんと
3回見返しはしました。手が縦にスーッと上がっていったらよかったのにと・・・おもっちゃったり。
ちーばが、気づいていない前提としてるから検証とかしなかった・・・でいいのかな。
(もともと検証って感じの回ではないけども)
ま、もう少しその場面を丁寧に検証してくれたら、かなり印象は変わったかもしれない。
※ 動画内容に触れるレビューを含みます
管理人レビューを、怖さだけでなく映像体験や検証の見やすさも含めて整理した指標です。
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仲良し3人組の軽快なトークに癒やされつつ、すりガラスに映る「手」の戦慄映像に息を呑む、恐怖と楽しさが究極に融合した傑作検証動画です。
キッチンのすりガラスに映り込んだ「手」のような霊体についての目撃報告が相次ぎ、その正体について熱い考察が交わされています。また、残された家財道具からかつての住人の生活や、一家を襲った悲劇的な背景に思いを馳せる声も多く、現場のリアルな空気感が視聴者の想像力を掻き立てています。
3人の絶妙な掛け合いや料理シーンといった親しみやすさと、OP前の不気味なBGMや鋭い危険予知能力が織りなす、恐怖とエンタメが同居した独自の構成が高く評価されています。
千葉県の山奥にあると噂される、携帯の電波もほとんど入らないような林道の先にある物件のようです。
かつては会社経営をしていた夫婦と娘の3人で暮らしていた木造の一軒家だとされています。
最初に父親が家の裏手の斜面で倒れているのが見つかり、事故と判断されたようです。
その数日後に母親が家の中で亡くなっているのが発見され、残された娘もその後に行方がわからなくなったという話があるようです。
後にこの家を管理していた人物が、雨の日に玄関の引き戸が何度も開閉するのを見たり、裏の斜面に人が立っているのを目撃したりしたという話も残されているようです。
地元では、あの家に住めば3人では終わらないという噂もあるようです。
撮影スタッフが山道をしばらく進むと、大きな木造の建物が見えてきます。窓が全て開け放たれており、周囲には多くのぬいぐるみが残されている状態のようです。
※ 管理人が視聴前後に整理した背景メモです。内容・表現に誤りが含まれる場合があります