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【閲覧注意】真横で覗き込む女「カビが生えた人間」

公開日: 2026年04月30日 チャンネル: こちホラ
動画冒頭の曰く要約

山間部に位置するある診療所跡が舞台です。道路からは比較的近いものの、直接向かう道がなく、山を迂回するようにして辿り着く場所にその建物は残されています。

かつてこの場所では、閉鎖されたはずの建物内で人影が何度も目撃されたという噂があります。診療所の具体的な活動内容は不明ですが、医師と患者の間にトラブルがあった、あるいは患者が突如姿を消したといった話も囁かれているようです。
内部には、経絡(ツボ)に関する図解や、砂を用いた治療を行っていた形跡が見受けられます。特筆すべきは、特定の部位に「カビ」が生えるという奇妙な症状を抱えた人々が運び込まれ、そのうち数名が亡くなったという記録や情報が残されている点です。
探索の冒頭では、長い廊下や生活感の残る部屋が確認されます。誰もいないはずの室内から物音が聞こえたり、特定の場所で寒気を感じたりといった状況が続きます。また、止まることなく水が流れ続ける音が建物内に響き、独特の圧迫感を生んでいるようです。
この場所は「カビの生える診療所」として一部で知られている可能性がありますが、その真実については現在も多くの謎に包まれています。

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管理人の感想・コメント — クリックで展開
単独探索ってやっぱり画としては強いんだけど、今回に関しては「怖さ」と「環境のヤバさ」がちょっと別方向で来てる感じがしたな。
正直、霊どうこうよりカビのほうが怖いってコメント多いのもわかる…あの規模だと普通に健康被害のほうが現実的に刺さる。

ただ、影とか頭部っぽいのがちょいちょい映ってるのは確かに気になる
でも「うわ、決定的」ってほどでもなくて、見ようと思えば見えるし錯覚とも取れるラインで止まってる印象
この“惜しい止まり方”が逆にリアル寄りで嫌な感じではある
だけど、脳裏にトッキーの後頭部かな?ってエンタメを疑ったよ

あと気になったのは構成面で、昼夜まとめてるのはちょっと見づらい。
分けた方が検証としても整理されるし、没入感も上がると思うんだよな。
昼パートそのものの存在は非常に高評価ですがね、編集方法だけかな

一人で行くのはすごいけど、この規模と環境なら複数人のほうが検証的にも安全的にも説得力は出た気がする
とはいえ、単独だからこそ“何か出たときの説得力”はあるんだけどね、そこはトレードオフ

全体としては「過去最恐」ってほどではないけど、ジワっと気持ち悪いタイプの回
エンタメ寄りじゃなくて、ちょいドキュメンタリー寄りの不気味さは嫌いじゃない(最後はエンタメを少し感じたけどね)
5軸評価
怖さ 娯楽性 検証度 没入感 推奨度
怖さ
映像・音響が与える恐怖度
娯楽性
エンタメとしての面白さ
検証度
心霊現象の証拠・検証の質
没入感
臨場感・引き込まれ度
推奨度
総合的なおすすめ度
AIによる視聴者の声まとめ

一人の勇気が捉えた過去最恐クラスの怪奇現象と、謎の『黴』が支配する廃診療所の不気味な魅力に引き込まれる、スリルと発見に満ちた単独調査動画です。

視聴者の熱量
92 / 100
視聴者が注目したシーン
  • 36:34 目の前にハッキリと映り込む、誰かの頭部のような影に視聴者が驚愕した瞬間です。
  • 23:28 ガラスの外からこちらをじっと見つめる女性のような顔が目撃され、戦慄を呼びました。
  • 9:00 押し入れの中にサッと隠れるような不気味な黒い影の動きが捉えられています。
視聴者の考察

視聴者の間では、カルテに記された『黴』の謎について、医学的な知見や実体験を交えた深い考察が交わされています。また、終盤に映り込んだ人影や不可解な音についての目撃情報が相次ぎ、現場の異常な空気感を共有して盛り上がっています。建物の本来の用途についても、残置物から診療所や湯治場ではないかと推測する声が上がっています。

制作者への声

ちーばさんの単独潜入という圧倒的な勇気と、視聴者を飽きさせない丁寧な編集に称賛が集まっています。新しいヘアスタイルへの好評に加え、過酷な環境下での調査に対するリスペクトと健康を気遣う温かい声が多数寄せられています。