廃墟にある日本人形にお賽銭…!?
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今回の回、まず全体としては怖いというより不安になるタイプの回。
コメント見てもかなり分かりやすくて、現象どうこうよりも
・人いるんじゃないか
・危ない場所なんじゃないか
っていう“人怖”の方向に寄ってるのが特徴的。
音や声(唸り声とか口笛っぽいの)はそれなりに拾われてますし、
影っぽい指摘もあるにはあるんですが、正直そこよりも気配と状況の怖さが勝ってる印象ですね。
ただ今回一番言われてるのがここで、カメラワークがかなりキツい
・画面ブレ
・暗視の見づらさ
・服の擦れる音
このあたりで“見ていられない”ってコメントが結構多くて、ここはかなりもったいないかな。
怖さ以前に没入できないのは痛いです。
結構カメラがグラグラなので少し酔いやすいかも、まあ本人もそれわかってるようなので、大丈夫かな
あと案件パートもあって、良くも悪くも“エンタメ感”は強め。
ここで雰囲気が一回切れるのもあって、怖さ一本で押す回ではないですね。
とはいえ、上野さんの「危険そうなら引く判断」はちゃんと評価されていて、
無理しないスタイルは好感持たれてるのは良いポイントです。
あと、上野さん、プロモーションだけど、しろっこさんのところと同じダイエットなのね
痩せる必要ありますか?(本人がそうおもうならそうなのだろうけど)
コメント見てもかなり分かりやすくて、現象どうこうよりも
・人いるんじゃないか
・危ない場所なんじゃないか
っていう“人怖”の方向に寄ってるのが特徴的。
音や声(唸り声とか口笛っぽいの)はそれなりに拾われてますし、
影っぽい指摘もあるにはあるんですが、正直そこよりも気配と状況の怖さが勝ってる印象ですね。
ただ今回一番言われてるのがここで、カメラワークがかなりキツい
・画面ブレ
・暗視の見づらさ
・服の擦れる音
このあたりで“見ていられない”ってコメントが結構多くて、ここはかなりもったいないかな。
怖さ以前に没入できないのは痛いです。
結構カメラがグラグラなので少し酔いやすいかも、まあ本人もそれわかってるようなので、大丈夫かな
あと案件パートもあって、良くも悪くも“エンタメ感”は強め。
ここで雰囲気が一回切れるのもあって、怖さ一本で押す回ではないですね。
とはいえ、上野さんの「危険そうなら引く判断」はちゃんと評価されていて、
無理しないスタイルは好感持たれてるのは良いポイントです。
あと、上野さん、プロモーションだけど、しろっこさんのところと同じダイエットなのね
痩せる必要ありますか?(本人がそうおもうならそうなのだろうけど)
5軸評価
- 怖さ
- 映像・音響が与える恐怖度
- 娯楽性
- エンタメとしての面白さ
- 検証度
- 心霊現象の証拠・検証の質
- 没入感
- 臨場感・引き込まれ度
- 推奨度
- 総合的なおすすめ度
AIによる視聴者の声まとめ
不可解な音声や影が次々と現れる圧倒的な臨場感!勇気あるガチ検証と視聴者の鋭い考察が交錯する、一瞬たりとも目が離せない極上の心霊探索エンターテインメントです。
視聴者の熱量
85 / 100
視聴者が注目したシーン
視聴者の考察
「人怖」か「霊現象」かを巡る熱い考察が交わされています。16分台の赤服の影や17分台の車庫奥の足跡、さらには「おい」という声や口笛、歌声などの音声現象についても多くの指摘があり、現場の異常な気配を裏付ける発見が相次いでいます。また、大量の御札や人形へのお賽銭といった特異な状況に対し、その背景を読み解こうとする視聴者の探究心が伺えます。
制作者への声
現場の賞味期限を確認し年代を特定する丁寧な検証姿勢や、恐怖に直面しても果敢に突撃する勇気が絶賛されています。安全を考慮しつつも、視聴者のためにガチで挑み続ける誠実なスタイルが深い信頼を集めています。
動画が始まってすぐ、建物の内部へ足を踏み入れると、静まり返った空間に不自然な物音が響いています。
かつて客室だった場所には、古いカレンダーや生活の痕跡がそのまま残されており、時間の流れが止まったかのような感覚を覚えます。
通路を進むと、そこには不法投棄とは思えないほど新しく、不可解な供え物が散見されます。
特に目を引くのは、誰かが意図的に置いたような古い日本人形です。その周囲にはお賽銭のように小銭が置かれ、まるで何かの儀式が行われているような異様な空気が漂っています。
さらに探索を続けると、封筒に入った大量のお札が見つかります。
動画の15分にかけて、誰もいないはずの室内から足音や笑い声が聞こえ始めます。
探索者は人の気配に怯えながらも、さらに奥へと進んでいきますが、あまりの不気味さに冷静さを失っていく様子が映し出されています。
※ 手入力のため、内容・表現に誤りが含まれる場合があります