【心霊コラボ】自○が後を絶たないという危険な廃病院... 常に誰かに監視されているような感覚... 検証中にそれは確信に変わった【リーダー×OZOZ】
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今回の回、まずこの場所…やっぱり“ポテンシャル高い系”。
足音、落下音、声っぽいものと、素材としてはかなり揃ってる。
特に階段まわり、ここはコメントでもかなり集中してて、現象ポイントとしては完全に当たり。
実際「おい」とか声系の指摘も複数あって、単発じゃなく継続してる感じは普通に怖い。
ただその一方で、
もったいなさがかなり目立つ回でもある。
・階段で検証しない
・定点置かない
・音の原因を詰めない
これ、コメントでも総ツッコミ入ってる通りで、
“なんでそこやらないの?”がずっと付きまとう感じ
あとリーダーの動きも、ビビるのはリアルで良いんだけど、逃げが早すぎて検証になってないっていう声も納得。
ここはトリハダらしさではあるけど、今回はマイナスに出てる印象。
毎回思うけど、リーダーは幽霊に会いに来てるんじゃないん?検証しに来てるんじゃないん?なんて思うことある。(思うのは自由だろ?)
それでもトリハダチャンネルは見るから、アンチじゃないよ。
逆にKAZUさんの冷静さでなんとかバランス取れてる感じですね。
この凸凹コンビはやっぱり見てて面白い。
あと地味に、
・窓の揺れ
・落下物
・顔っぽい影
この辺も拾われてて、
素材自体はほんと強いだけに余計惜しい。
足音、落下音、声っぽいものと、素材としてはかなり揃ってる。
特に階段まわり、ここはコメントでもかなり集中してて、現象ポイントとしては完全に当たり。
実際「おい」とか声系の指摘も複数あって、単発じゃなく継続してる感じは普通に怖い。
ただその一方で、
もったいなさがかなり目立つ回でもある。
・階段で検証しない
・定点置かない
・音の原因を詰めない
これ、コメントでも総ツッコミ入ってる通りで、
“なんでそこやらないの?”がずっと付きまとう感じ
あとリーダーの動きも、ビビるのはリアルで良いんだけど、逃げが早すぎて検証になってないっていう声も納得。
ここはトリハダらしさではあるけど、今回はマイナスに出てる印象。
毎回思うけど、リーダーは幽霊に会いに来てるんじゃないん?検証しに来てるんじゃないん?なんて思うことある。(思うのは自由だろ?)
それでもトリハダチャンネルは見るから、アンチじゃないよ。
逆にKAZUさんの冷静さでなんとかバランス取れてる感じですね。
この凸凹コンビはやっぱり見てて面白い。
あと地味に、
・窓の揺れ
・落下物
・顔っぽい影
この辺も拾われてて、
素材自体はほんと強いだけに余計惜しい。
5軸評価
- 怖さ
- 映像・音響が与える恐怖度
- 娯楽性
- エンタメとしての面白さ
- 検証度
- 心霊現象の証拠・検証の質
- 没入感
- 臨場感・引き込まれ度
- 推奨度
- 総合的なおすすめ度
AIによる視聴者の声まとめ
人気実況者二人の絶妙な掛け合いに笑いつつ、廃病院に響く謎の足音や衝撃音、窓の外をよぎる影など、一瞬も目が離せない戦慄の心霊検証コラボ動画です。
視聴者の熱量
85 / 100
視聴者が注目したシーン
視聴者の考察
視聴者の間では、窓の外を落下する謎の物体や壁の模様が顔に見える現象について活発な情報交換が行われています。聞こえてきた声や衝撃音を、この場所に残る悲しい曰くと結びつける考察も多く、過去の検証事例と比較しながら、この廃病院の霊的な濃さを深く探り合っています。また、リーダーとKAZUさんのコンビネーションが生み出す独特の空気感を楽しむ声で溢れています。
制作者への声
緊迫した状況下でも視聴者を惹きつけるリーダーの軽快なリアクションと、KAZUさんの冷静な探索が織りなす絶妙なバランスが称賛されています。恐怖に立ち向かいながらもエンタメ性を忘れない姿勢が人気です。
愛知県豊田市に位置するこの廃病院は、1980年代に閉院したとされる3階建ての個人病院です。現在は鬱蒼とした木々に囲まれ、心霊スポットとして知られるようになりました。
この場所で最も語られているのは、3階の病室から女性が身を投げたという逸話です。その部屋の窓からは、当時のものと思われる窓枠が地上に脱落したまま放置されており、噂の裏付けとして語り継がれています。
建物内には複数の特徴的な痕跡が残されています。2階の壁面には「さっき目が合ったでしょう」という、探索者へ語りかけるような一文が刻まれており、3階の特定の部屋には、飛び降りたとされる女性を想起させる不気味な人物像が描かれています。
これまでにこの場所を訪れた者の間では、誰もいない廊下から響く複数の足音や、女性の唸り声、そして常に誰かに監視されているような感覚を覚えるといった現象が報告されています。また、供養のためか、あるいは何らかの意図か、本来病院にはそぐわない「塔婆」が室内に置かれている時期があるなど、不可解な状況が重なる場所となっています。
※ 手入力のため、内容・表現に誤りが含まれる場合があります