【数々の怪現象】吹雪のなか心霊現象が多発する山へ1人で行ったら…【心霊スポットの旅・新潟編Day2】
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雪の中ほんとよく頑張っている
5軸評価
- 怖さ
- 映像・音響が与える恐怖度
- 娯楽性
- エンタメとしての面白さ
- 検証度
- 心霊現象の証拠・検証の質
- 没入感
- 臨場感・引き込まれ度
- 推奨度
- 総合的なおすすめ度
AIによる視聴者の声まとめ
猛吹雪の新潟で繰り広げられる命懸けの単独探索!幻想的な雪景色の中に響く謎の声と不可解な足跡、そして投稿者の誠実な人柄が織りなす、恐怖と感動が同居した極上のドキュメンタリーです。
視聴者の熱量
92 / 100
視聴者が注目したシーン
視聴者の考察
山中で聞こえた「おーい」という声が熊の鳴き声ではないかという推測や、雪道に残された片道だけの足跡、スピリットボックスから聞こえた「いたい」という鮮明な声について活発に議論されています。また、地元住民からは冬の新潟の過酷さと適切な装備の重要性について多くのアドバイスが寄せられ、心霊現象と自然の脅威の両面から動画が深掘りされています。
制作者への声
鳥居での丁寧な挨拶に表れる誠実な人柄や、過酷な豪雪地帯を一人で突き進む圧倒的な勇気が称賛されています。また、バイクから車へと進化した探索スタイルや、臨場感溢れる雪中のカメラワークも高く評価されています。
雪深い上越の地に眠る春日山城跡は、上杉謙信の死後に起きた凄惨な家督争いで多くの血が流れた場所。
夜の銅像にまとわりつく奇妙な霧や、暗闇を彷徨う武士の姿など、今も古戦場の怨念が消えずに漂っているのかもしれません。
その道中に佇む越後胎内観音では、水害の犠牲者と思しき少女の顔が浮かぶ霊石が祀られていますが、撮影中にカメラが激しく乱れ、何かに拒絶されるような不穏な気配が画面越しにも静かに忍び寄ってきます。
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